札幌市豊平区、中の島、平岸、児童発達支援センター・放課後等デイサービス ぐろーす豊平

使用教材

使用教材

すらら

キャラクターとの対話で進む授業とあなたの理解度に合った出題。
「文字」と「音声」と「イラスト」を結び付けたわかりやすい学び。
学年に捉われない無学年方式。
パソコン、タブレットで学習できます。

すらら

発達障がい・学習障がいのあるお子さまの「学びやすい教材」とは?

すらら
すらら

苦手はどこまでもさかのぼり、得意はどんどん先取ります。

すらら
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キャラクターの先生が講義の最中、質問を投げかけ集中力を持続させます。

すらら
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「文字」と「音声」と「イラスト」を結び付けてワーキングメモリーを支えます。

すらら

お子さまの特性と学力に応じた学習を設計。

お子さまのそばで見守り、学習の習慣づけを行います。

すらら
すらら

お子さまの学習データは、保護者の方にもスマホで簡単に確認できます。
お子さまのやる気と自信に繋がるように「がんばってるね!」「苦手だったところができるようになったね!」と声をかけてあげてください。

すらら
利用者の声を一部ご紹介します!

自閉スペクトラム症

予定外のできごとに抵抗がある

「講義➡ゲーム➡ドリル」と学習が構造化されていることに安心感を持ち、安定して毎日学習。

四則演算ができない

アニメーションを使ったイメージ講義で2桁の足し算と引き算を解答できるようになる。

ことばの抽象概念を理解できない

「りんご、みかん」は「果物」というように上位概念と下位概念を捉える力を習得。

ADHD

学習態度にムラがある。飽きっぽい。

・ イベント「クリアチャレンジ」で景品入手のため100単元(約50時間)
  クリアし学習習慣が定着
・ イベント「すららカップ」でW30賞を受賞

中1から不登校で適応教室も通えず学習機会がない

数学のテストで86点を取得、もっと高得点を取りたいと思うようになり適応教室への通学を再開。

ADHD

多動が強くじっと座っていられない

講義中、数分おきに投げかける「分かったかどうかの質問」が多動性を軽減。

ワーキングメモリーと処理速度が弱く算数が苦手

自分のペースで成績の上がる順番に学習し、反復練習で長期記憶化。
ケアレスミスが無くなり算数のテストで100点を取るようになった。

ADHD

こだわりが強く収集できるものに熱中しやすい

ご褒美パズルなどをモチベーションに学習量が徐々に安定し毎月20時間以上学習。

文章題、国語の読解が苦手

小学国語まで戻って勉強し直したことで、抵抗なく取り組めて読解力が向上。

暗算で計算するクセがあり、途中式を書けない

ノートに書く習慣が身に付き正答率が大きく向上。

ADHD

数の概念
数の概念

数の仕組みを知り、数の「操作」が少しずつできるように訓練します。

計算分野(文章題)
計算分野(文章題)

文章からどんな情報を抜き出せばよいのか、視覚的に印象付けながら習得します。

ADHD

文字分野
文字分野

文字の形と音を結び付けて「ひらがな」「カタカナ」「アルファべット」を習得します。

ことば分野
ことば分野

状況に応じて適切なコミュニケーションをとる力を身につけます。

すらら

『子どもの発達科学研究所』監修

小学校低学年の学習範囲は一般の低学年児童はもちろん、発達障がい・学習障がいのあるお子さんでも取り組みやすく学力を伸ばせるようJ公益社団法人子どもの発達科学研究所」の協力を得て製作しました。

大阪大学大学院、千葉大学、浜松医科大学、金沢大学、福井大学による連合大学院、子どものこころの発達研究センターが連携。

保護者をはじめ、子どもが成長段階で関わる医療、生活、教育など、あらゆる場面に科学的知見を提供するため2010年4月に設立。

「こころの発達アテンダント講座」、「学びの発達アテンダント講座」、「いじめ予防プログラム」といった科学的根拠に基づいたプログラムの普及と啓発活動を行い、発達障がいをもつ子ども達の指導・支援経験にも数多くの実績を持つ。

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